育児総合研究協会

我が子のために学んだことが資格になる

育児総合研究協会では、ポジティブ・アクティブ・クリエイティブな⼦どもを育てるための育児法を指導するための資格を発行しています。 我が子のために学んだことが人のためになり、収入を得ることができる仕組みも構築しています。

資格監修:露木由美

看板もないわずか20坪のスタジオでレッスンの受講者は延べ5,300名を超える。 日本代表選手の子どもも通い、プロアスリートや有名スポーツ選手からの信頼も厚い。 開催講座はママと赤ちゃんのテーマだけで1,000回を超え、「夜泣きが無くなった」、「腰痛が軽減した」、「自信をもって赤ちゃんと向き合えるようになった」など喜びの声が届く。 20年間の赤ちゃん教室開催の経験から「赤ちゃんのベッドは平ら」「ハイハイしなくても立ち上がれば大丈夫」 という常識にとらわれず、トレーナーとしてママと赤ちゃんと向き合い続け、確立したツユキ式P.A.Cメソッドは、メディアにも多数取り上げられている。

準育児指導士

はじめての赤ちゃん体幹教室2時間を開催することができる資格です。赤ちゃんの体幹教室のベーシックを学ぶことができます。

育児指導士

赤ちゃん体幹教室4回コースを開催することができる資格です。赤ちゃんの体幹教室についてより深く学ぶことができます。

開業準備コース

赤ちゃん教室P.A.Cランドで開業される方向けのコースです。授業の組み立て方やカウンセリング方法などを学ぶことができます。

赤ちゃん教室参加で資格取得

赤ちゃん教室に9回参加したママ・パパは、「準育児指導士」になるための講座を無料で受講することができます。受講後試験に合格し、認定料を支払うことで、準育児指導士として活動すことができます。

赤ちゃん教室9回の内容は下記の通り:

・はじめての赤ちゃん体幹教室(体験教室)

・赤ちゃん体幹教室4回コース

・ママと赤ちゃんのP.A.Cランド(4回以上)

育休中に育児指導士の資格を取得し、赤ちゃん教室を開催している方の中には、週2回2時間の教室で月15万円程度の収入を得ている方もいます。
収入面だけではなく、自身の子供と一緒に働くことができ、また教室開催を通して様々な人と交流し視野を広げることができることも資格を取得するメリットです。

 

赤ちゃん教室の詳細は下記ご確認ください: